とあるサイトでナースと夜の治療をしてきました。

夜の治療募集?

とある出会い系サイトで大人の関係になれる人はいないかなと探していた時でした。
南「南といいます。25歳で昼間はナースをやっています。石原さとみに似ていると職場では言われています。私と夜の治療をしませんか?私に治療されたい方を募集します。継続的関係を希望します。」
夜の治療という言葉につられてメッセージを送りました。
私「翔といいます。28歳で昼間は営業の仕事をしています。夜の治療を受けさせてくれませんか?よろしくお願いします。」
メッセージを送付するとすぐに返ってきました。
南「沢山の方からメッセージを頂いて現在どなたとお会いするか考えています。いくつか質問させていただきますのでそちらにご返答お願い致します。アナルの経験の有無。スパンキングなどの経験の有無。拘束したり、アナルを開発したり、叩いたりしますが、ご了承いただけますか?」
私「アナル経験なし。

こちら

スパンキング経験なし。拘束したり、アナルを開発したり、叩いたりのプレイに同意いたします。よろしくお願いいたします。」
その日その後の反応がなかったため、ダメだったかなと思っていたら、翌日の朝。
「明日土曜日午前11時に○○駅に来れますか?」
もちろん行けると返信した。

駅前のカフェにて問診を行う

土曜日指定された駅にいくとそれっぽい女性がいた。石原さとみとはそこまで似ているわけではないが遠くからぼんやり見たら少しは似ているかな程度だったが、メッセージで書かれていた服装なので間違いないだろうと思い声をかけた。
私「南さんですか?」
南「翔さんかな?」
私「はい、今日はよろしくお願い致します。」
南「こちらこそ、とりあえず、そこのカフェで話しましょう。」
南さんはそう言うと近くにあったカフェに入っていく、慌てて追いかけた。

こちら


お互いにコーヒーを注文する。
南「私、経験ないけどやってみたいっていう人探してたんですよ。メッセージのほとんどが経験者で…。」
私「そうなんですか?そんなに経験している人多いのですね。」
南「ね〜、びっくりしちゃった。跡とか少し残っても平気?」
私「服で隠れる範囲でしたら…。」
南「わかった。」
その後軽く世間話をして、カフェを出た。

ホテルにて治療を受ける

そして、さくさくっとホテルに入ると
南「服脱いでくださいね。」
と言われたのでさっさと脱いだ。
脱いでいる間にお風呂を準備してくれていたみたいだ。
南「手を後ろに回してくださいね。」
そう言うと優しく私の手を後ろに回してかちっ
と音がして手錠で固定されてしまったようでした。
そのままお風呂に連れて行かれて、不自由な私を介護するように身体を洗っていきます。

こちら


南「起ってますね。まだ洗っているだけですよ?」
私「この状況は興奮しますよ…。」
南「変態さん。」
そういうとペニスを軽くぺしっと叩かれた。
私「はぅぅ。」
南「女の子みたい。」
その後、体中を弄られ、アナルに指を突っ込まれた。
南「きつきつですね。さすが初めてですね。」
そう言われながら、かき回され思わず何度も喘ぎ声を出してしまった。
スパンキングされたり色々した後。南さんは満足されたようで、プレイを終わらせて、話し始めた。
仕事の話やら色々した。趣味の共通点も多かったこともあり、私は南さんにぞっこんだった。
私「南さん、私とお付き合いしてくれませんか?もちろん大人の治療も継続して…。」
南「なに?アナルの虜になっちゃった?」
私「それもありますが、こうして話していて楽しいし、普通にデートとかもしたいなと…。

こちら


南「そうね…。私もいいなと思っていたのでいいですよ。」
軽くキスをした。裸になってペニスやアナルを弄られまくったのにキスすらしていなかったことに気がついた。
私は南さんの服を脱がせ、
南「私上がいいな〜。」
甘えた声でささやきながらそっと南さんが私を押し倒して、上に乗った。
すごくやらかい胸やすべすべの肌で、私のあそこはギンギンになってしまった。
南「何度も抜いたのにまだ元気なのね。」
そういうと、ペニスを南さんのあそこに合わせる。
私「もう入りますか?」
我ながらちょっとマヌケな言葉だったと思う。
南「私も興奮してるんですよ。翔さん可愛い声で泣くから。」
そういうと挿入してきた。
南「あぁっん」
彼女は上で何かに取り憑かれたかのように腰を振り続けた。
その後は、いつも街でデートして、夜の治療をして、SEXというデートが普通になっている。


こちら-こちら


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